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FUJILOG

見た、聴いた、触れたこと。 動かしたもの、書いたもの。 ウェブとリアルの備忘録です。

LaserTagで遊ぼう。

LaserTagで建物にバーチャル落書き、こんなことできます[YouTube]。
国内編
海外編

基本的な設定手順(日本語)は下記リンク参照。
http://www.web3dnews.org/archives/2009/03/untite.html

アプリケーションDLはこちら。
http://muonics.net/blog/index.php?postid=26


ソースはC++で書かれていて、openGLとopen frameworksで実装されてるとのこと。
WebCam上の輝度いくらの光源を点で認識するプログラムの感触、open frameworksだと早く動作して良いなぁ。


用意するもの
  • LaserTagアプリケーション
  • WebCam(今回はMacbookなので内蔵)
  • LEDペン
  • プロジェクター(これは外で建物に投影する際に必要)

今回はプロジェクター無しの場合。

部屋を暗くして、WebCamに移される映像範囲内でなぞられた
REDペンの軌跡が、下写真(右上部)のようになぞられます。






























外にプロジェクターを持ち出して、建物の壁を巨大なキャンバスにしてみるのも爽快ですね!